【8/8 東京】Logical Writing Seminar - 英語で学ぶロジカル・ライティング

本セミナーのねらいは、効果的な文章表現力の技術を高めるところにあります。そもそも、ビジネスパーソンにとって「書くこと」は避けて通れない作業です。しかし、単に文書を作ることが目的ではありません。読み手にこちらの意図を理解してもらった上で、最終的には行動を促すことが文書本来の目的です。

セミナー概要

開催日 2018年8月8日
イベント名 Logical Writing Seminar -英語で学ぶロジカル・ライティング
詳細URL http://school.nikkei.co.jp/seminar/article.aspx?sid=P1801126
主催者・団体 日経ビジネススクール
都道府県 東京都
開催地住所 東京都千代田区丸の内1-6-4
対象者 これから英語の学習を始めようとしている方
イベント概要 1.プロローグ
 ケーススタディ:Eメール文章をビジネスコミュニケーションの観点から見る
 ビジネスEメールとは、「目的を達成すること」
 ビジネスEメールには、「適切なパワーバランスが重要」

2. 直接伝わるように、かつ丁寧に書く

Method 1: 論理的かつ説得力を持つEメールを書くために準備する
 ビジネスEメールの目的を設定する
Method 2: 本文を書くために必要な情報を精査し決定する
--Eメール文章を構成する3つの柱を決める 
--「結論」?
--難しい状況に対処する
Method 3: 悩まずEメールを書き始める方法
効果的に書き始める3つのメソッド
--演習・ケーススタディ:最初の文を書く 
Method 4: 適切な判断とメソッドでパワーバランスに即したセンテンスを組み立てる
--丁寧な依頼のしかたとは:自ら判断して決定するための方法 
--依頼の表現30 
--演習:状況に応じた丁寧な表現方法を習得する 
Method 5: Eメール文章の「ボイス」を調整する
--カジュアルorフォーマル: 状況によってあいさつや単語などを使い分ける
--丁寧さの度合いにより表現方法を使い分けるポイント 
Method 6: 段落を効果的に使うために、話題をセグメントする
Method 7: 読み手に開封してもらう件名を書く
Method 8: 要らない情報を、メール文案から削る
Method 9: 視覚的によみやすいEメールとは

3. エピローグ:
・効果的なEメールを書くための10ステップ
・研修後のフォローアップについて
開催時間 10:00~17:00
費用 35,640円
定員数 64名
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English Hub 編集部

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