「HiNative Trek」ビジネス英語コース受講レビュー!効果や評判を徹底分析!

HiNative Trek(ハイネイティブ トレック)」は、いつでもどこでもスマホ1台で実用的な英語表現を学べる英語学習サービス。すきま時間で学習しやすく、仕事で忙しい社会人でも無理なく効果的に英語力を鍛えられるという点で、ビジネスパーソンを中心とするユーザーからの好評価を得ています。

今回は、English Hubの編集部のメンバーがHiNative Trekの「ビジネスコース」を実際に受講し、学習の流れや効果を徹底レポートします。「スマホで英語力を磨ける本格的な英語学習プログラムを探している」「HiNative Trekに以前から興味がある」という方は、ぜひ参考にしてください。

目次

HiNative Trekとは

HiNative Trekの受講者は、配信される課題に毎日取り組みながら実践的な英語表現を学びます。課題ごとにライティング・録音音声を提出する問題が用意され、アプリ経由で回答するたびにビジネス経験豊富なネイティブ講師からフィードバックをもらえます。

ビジネスシーンで使える英語表現を学ぶ「ビジネスコース」と、IT業界で使える表現に特化した「ITコース」の2種類のコースがありますが、今回のレポートではビジネスコースを受講しました。

HiNative Trek「ビジネス英語コース」受講の流れ

ここからは、HiNative Trekでの学習をスタートするまでの流れや、課題への取り組み方などを詳しくレポートしていきます。

無料体験はある?

多くのオンライン英語学習サービスとは異なり、HiNative Trekに無料体験期間はありません。選んだプランの支払いを完了して初めて、課題学習に取り組むことができます。

なお、決済が完了するとすぐに課題が配信されますが、土日に決済した場合は翌月曜日からの配信になります。

利用登録の流れ

HiNative TrekはPCからも受講できますが、今回の体験レポートではスマホのHiNativeアプリを通して登録・受講しました。

利用登録は HiNative Trek公式サイトのトップページにある「HiNative Trekに登録」から可能です。

「HiNative Trekに登録」をクリックし、続いてコースを選択します。用意されているコースは「ビジネスコース」と「ITコース」の2種類。今回はビジネスコースを受講しました。

Hinative Trek

コースを選択すると母語を選ぶ画面へ遷移します。日本人ユーザーであれば「日本語」を選ぶことになります。

Hinative Trek

母語を選択したら、次に料金プランを選びます。プランは1年分を一括払いの「年額プラン(196,000円/年)」と「月額プラン(19,600円/月)」の2種類。年額プランの場合、ひと月あたりの金額が月額プランよりも約3,200円お得になります。

Hinative Trek

次に、登録方法を選択する画面に遷移します。すでにHiNativeのアカウント(※)を持っている方は新たに登録する必要はなく、この画面で「HiNativeアカウントをお持ちの方はこちら」からログインできます。

※HiNativeは、HiNative Trekを提供する株式会社Lang-8が運営する言語学習に関するQ&Aプラットフォームです。HiNativeTrekは、HiNativeプラットフォーム内の英語学習サービスなので、HiNativeにログインして利用します。

HiNative Trek 登録

「メールで新規登録」を選ぶ場合、新規登録フォームの必須項目に情報を入力し、最後に「カード情報を入力する」ボタンをクリック。最後にクレジットカード情報を入力します。

Hinative Trek 登録

カード支払いの承認後、決済完了の連絡がメールで届いたら全ての登録作業が完了となります。

課題への取り組み方

課題が送られてくるのは平日のみで、土日は休みです。HiNativeアプリの設定では、HiNative Trekのプッシュ通知がデフォルトでONになっているので、課題が送られてくる度にスマホ上で通知を受け取れます。

送られてきた課題のリストはHiNativeのアプリを開いてから最初に表示される画面で確認できます。タイトルをタップすると内容が表示されます。

1課題につき1つの用法を学ぶ内容になっていて、提出問題が2問ほどあります。提出する内容は、学んだ用法を使った英作文と、それを発音した録音音声。1つの課題は5〜10分ほどで終わるので、すきま時間での学習がしやすく、普段忙しいビジネスパーソンでも無理なくこなせるでしょう。

Hinative Trek 課題

ネイティブ講師からのフィードバック

課題を提出すると、英文・録音音声の発音について担当講師からのフィードバックがもらえます。1課題ごとにチャットのようなスレッドになり、担当講師が提出した課題へ返信しているような表示が特徴的。どの課題へのフィードバックかが一目でわかる仕様です。

なお、課題を提出してからフィードバックがもらえるタイミングは以下の通り。

  • 配信日の13時までに提出→同日18時まで
  • 配信日の13時以降に提出→24時間以内(金曜日の13時以降に提出の場合は翌月曜日)
  • 配信日の翌日以降に提出→月〜水曜日であれば48時間以内、木〜日曜日であれば翌週中
  • ※時刻と日付はすべて日本標準時

提出が早ければ早いほどフィードバックまでの時間が短いので、テンポよく学習→復習を進めたい方は早めの提出がおすすめです。

講師に質問するには?

HiNative Trekのサービスの1つとして、課題の中で学ぶ用法・例文・フィードバックの内容について担当講師に質問することができます。

例えば「look forward to 〜ing」という表現を学ぶ課題について、「be looking forward to 〜ing」としてもよいかを質問してみたところ、以下のように丁寧な回答が返ってきました。

Hinative Trek 質問への回答

このように質問に対する回答は全て英語ですが、日本語でも質問可能です。ただし、講師が日本語を理解できない可能性もあるため、英語で質問するのが無難と言えます。なお、質問できる回数は1課題につき3回までとなっています。

担当講師は固定制

HiNative Trekの利用登録を済ませると、アプリ内で担当講師より挨拶メッセージが送られてきます。メッセージには簡単な自己紹介が含まれ、ここで講師がどのような人なのかがある程度わかります。

HiNative Trek

基本的に、担当講師は1年間固定になります。
(※講師の都合により別の講師が回答することもあるとのこと。希望すれば、担当の講師の変更も可能です。)

受講期間中はどのようなタイムスケジュールで取り組んだか

Hinative Trekは土日を除き毎日課題が配信されるため、数日やらないだけでいつの間にか溜まってしまう可能性があります。週末にまとめてやるという方法も可能ですが、1日1つの表現をコツコツ学びながら短いスパンで復習したほうがより効果的だと感じました。

平日・週末は関係なく仕事をしており、1つずつタスクをこなしていく生活スタイルのため、Hinative Trekの課題・復習はいずれも何もすることがない就寝する約1時間前に取り組むようにしました。

前日の課題のフィードバックを読んで復習
 ↓
本日の課題で学習・提出

上記の流れで決まった時間に取り組むことで習慣化でき、さらに1つの課題は10分ほどで終わるので、仕事で疲れた日でも負担なく学習できました。

成果を得るにはどれぐらい継続すべき?

HiNative Trekを受講し始めてから成果を実感するまでの期間は、もちろん現在の英語レベルや進めるスピードによって個人差があるでしょう。ただし、1日1課題が基本のため、短期間での目覚しい英語力向上を期待するというより、長期的に継続することで少しづつ力をつけていくプログラムだと感じました。

また、「ビジネス電話」や「ビジネスメール」などのテーマが月ごとに決められており、その月は設定されたテーマに関連する表現を集中して学びます。そのことも考慮すると、じっくり時間をかけて取り組むことで幅広い表現を学べるプログラムになっていると言えます。

HiNative Trekの課題と添削

ここでは、実際に取り組んだHiNative Trekの課題の中から、特に講師からのフィードバックが印象的だったものを2つピックアップして紹介します。

課題1

テーマ:Business Calls

学んだ表現:「believe」+「that」+「独立節」

提出課題:
次の会話を完成させてください。
Receptionist: “You’ve reached Clarion Legal. How may I help you?”
Caller: “This is Sidonie Reid from Majestix. [完成させる空欄.] I’m calling to follow up with him.”

(1)「believe」を使って、電話の理由を述べる文章を書いてください。文章を作る際、次の2つの背景を参考にしてください。
ー 同僚のAngela MastersonがMr. Connorにおそらくメールを送っている。
ー そのメールを受け取ったか確認するためMr. Connorに電話をする。

提出した英文:
Could I please speak with Mr. Connor? I believe that he has read the e-mail I sent to him the other day.

講師からのフィードバック:

【回答例】
Could I please speak with Mr. Connor? I believe that he received an email from my colleague, Angela Masterson.

【解説】

  1. believe that he has read the email that I sent [ him ] the other day.
    “To” is not necessary and should not be added. You need to use “to” if the object of “email” is a pronoun, but in most other cases, it is not needed.

    つまり、代名詞でなければ「send」の後に「to」は不要という指摘です。

  2. It should be talking about an email that someone else sent, namely, a colleague named Angela Masterson.

    問題文にある「同僚のAngela Mastersonが送ったメール」としなければいけないところを、「私がメールを送った」という文章になっているという指摘です。

  3. It’s a bit strange to say that you believe that someone has read an email. This isn’t something you’d have any way of knowing. Normally when we say that we believe something is the case, we have some good reasons for thinking that’s the case. If your colleague tells you that she emailed Mr. Connor, then this is a good reason to think that he probably received the email, but it doesn’t guarantee that Mr. Connor read the email.

    そもそも、根拠もなくMr. Connorがメールをすでに「読んだ」と言い切るのはおかしい、という指摘です。

課題2

テーマ:Business Email
学んだ表現: 主語 +「would」+「like」+ 目的格代名詞 + to不定詞句

提出課題:
We have several clients who have expressed interest in licensing an algorithm like yours. [あなたの文をここに記入してください。]

受取人に対して、メールに添付した研究開発契約を確認するよう依頼してください。

提出した英文:
We would like you to check out our research and development contract attached to this email.

講師からのフィードバック:

【回答例】
We would like you to check out the research and development contract attached to this email.

【解説】
A noun can be modified by a possessive pronoun or a participial phrase, but not by both at the same time.

our research and development contract attached to this email
“Our” is a possessive pronoun.
“Attached to this email” is a participial phrase

You have two options.

our research and development contract
[ the ] research and development contract attached to this email

つまり、名詞を分詞句にあたる「attached to this email」で修飾する場合、その名詞には「our」ではなく「the」をつけるのが適切という指摘です。

いずれの課題のフィードバックもとても的確で、細かい部分までしっかりチェックしてくれていることがわかります。ここでは紹介していませんが、録音音声に対する発音フィードバックも毎回もらえます。英語ネイティブの感覚を養いたい人も手応えを感じられるサービスだと思います。

HiNative Trekの体験談・評判まとめ

ここでは、「カリキュラム」「講師」「料金」「効果」の項目ごとに、実際にHiNative Trekを使ってみた感想を「体験レビュー」、HiNative Trek利用者からの評価・評判を「利用者の声」としてまとめます。

カリキュラム

【体験レビュー】
1課題あたりのボリュームが少なく短時間でこなせるので、多忙な社会人英語学習者でも取り組みやすいプログラムだと感じました。逆に、短期間で集中的に多くのことを学びたい方はやや物足りなさを感じるかもしれません。

課題の内容的には申し分なく、実践的なビジネス英語表現をしっかり学べます。日本語のわかりやすい解説がついているのもポイント。提出した課題を復習しながらしっかり継続しつつ、実際に学んだ英語を使っていけば高い成果を得ることができるでしょう。

【利用者の声】

  • これまでにも英語記事を読み、インプットはしていたが、アウトプットになると出てこない表現がある。HiNative Trekではそこを確実に学べる。
  • 一番気に入っているのは、押し付けの回答がないところ。自分の書いた英文を元に修正してもらえるので、自分だけの例文が増えていって楽しい
  • 発音を個別に指摘してくれたり、自分の書いたものをベースに先生が回答を作ってくれるので、どのように直せばよいかが覚えやすい
  • 課題が簡単だと思って提出しても、先生からより適切な表現の指導を受けることがある。毎日1つは勉強になることがある。
  • 一日一つの課題をやって、そこに生まれた疑問を先生に気軽に聞けるというやり方が、自分の求めているものに合ってる
  • 英会話ほど時間をかける必要がないので、無理なく続けられる。
  • 予約が必要ないところが良い。朝早い時や帰宅が夜遅い時もあるので、空いた時間に提出できるのは便利。

講師

【体験レビュー】
フィードバック内容からもわかる通り、担当講師は文法・表現の使い方・発音の全てにおいてかなり細かくチェックし、的確なフィードバックをくれます。また、わからない部分や疑問に思うことを気軽に質問でき、わかりやすく教えてくれるのもよかった点です。英語を母国語としない人にとって理解しづらい部分もくみ取り、丁寧に解説してくれるので、ネイティブの感覚を掴むのにとてもよいと感じました。

一方、フィードバックは全て英語なので、初級者にはややハードルが高めです。中級・上級レベルの方でも知らないような文法用語も出てくるので、単語の意味を調べながら読み解くこともありました。英文をたくさん読むことができるので、リーディング力を鍛えたい方には良いでしょう。

【利用者の声】

  • 添削が丁寧。先生のモチベーションの上げ方が上手。
  • 自分だけでは怠けがちなところ、先生がいることで「今日も添削してもらいたい」「今日の発音はどうだっただろう」とモチベーションが維持できるのが魅力。毎日褒めて励ましてもらえる体験は他では得難いもの。ここに最大の価値があると感じている。
  • 先生が注意すべき単語を強調して音声で回答してくれるので、自分の弱点ポイントがわかるのがうれしい

料金

【体験レビュー】
料金を高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれですが、月額19,600円のオンラインプログラムを安いと言い切れる学習者は少ないのではないでしょうか。また、無料体験期間がないので、自分にって本当に必要なサービスかを慎重に考える必要はあります。

ただし、課題の自動配信・講師からの個別フィードバック・質問にも講師が回答してくれるサービスを考えれば、同じ月額料金で週1回のマンツーマンレッスンが受けられるスクールに比べて決してコスパは悪くないでしょう。年額払いにすれば約2ヶ月分お得になるため、まずは1ヶ月試してみて、気に入れば年額プランに切り替えるのがおすすめです。

効果

【体験レビュー】
HiNative Trekの課題のよい点は、インプット・アウトプットを同時にできる構成です。ライティングはお題に対して自分である程度考えて英文をつくるため、状況に適した文章を書けるスキルが身につきます。また、発音に対しての講師からのフィードバックは、単語と単語の間隔の長さ・イントネーション・スムーズさなど、発音クラスさながらの本格さ。ボキャブラリーだけでなく、ライティング力・発音もバランスよく伸ばしたい方におすすめです。

【利用者の声】

  • ビジネス全体で使える表現を少しずつ伸ばしていく教材が多い中、HiNative Trekでは1ヶ月間集中して一つのトピックと関わっていけるので、自分のスキルをしっかり向上させることが出来る。
  • 日常英会話よりビジネス英語を使えるようになりたい人や、仕事で英語を使う必要があるが、まだ出来ていないという人には、skype英会話などの日常会話学習より、直接結果にアプローチしていくと思う
  • 毎日いろいろ調べて使っておくことで、使えるフレーズの引き出しが増やせる
  • 毎日の学習のおかげで英語への抵抗が少なくなり、英語の記事が目に入ったら積極的に読むようになった。
  • 最初は細かな間違いが大量にある状態だったが、根気強く添削してもらっているおかげで改善できていると感じる

まとめ:HiNative Trekはこんな人におすすめ!

利用者の声からは、予約をしたり、取り組みのために時間を空けたりする必要がなく、ちょっとした空き時間で無理なく学べる点や、個別のフィードバックにより自分に適した指導が受けられる点を評価している受講生が多いことがわかりました。

実際にHiNative Trekで学び、他のユーザーの評価を参照して、HiNative Trekは次のような方にぜひ使ってみてほしいサービスだと感じました。

  • 多忙な生活に無理のない形で、限られた時間でも効果の得られる英語学習を取り入れたい
  • ビジネスで英語を使用する機会があり、学んだ表現をそのまま職場で使えるような実践的なプログラムを探している
  • 誤りは一つひとつ指摘してもらい、疑問点は随時きちんとクリアにすることで英語力につなげたい

HiNative Trekを使用すれば、スマホ1つでビジネス表現・文法・ライティング・発音をいつでもどこでも鍛えることができます。今回の記事を参考に、まずは月額プランからスマホ英語生活を始めてみませんか?

HiNative Trek(ハイネイティブ トレック)の概要

アプリ名 HiNative Trek(ハイネイティブ トレック)
URL https://trek.hinative.com/ja/trek/business
運営会社名 株式会社Lang-8
本社所在地 東京都渋谷区恵比寿西一丁目33番6号 JP noie 恵比寿西215
設立 2007年
対応機種 iPhone/Android
PC
※ブラウザはGoogle Chromeのみ(最新版のみ動作確認済み)。Google Chrome以外では音声の録音ができません。
強化スキル ライティング・スピーキング・発音
発音 アメリカ英語
料金 月額プラン:19,600円/月
年額プラン:196,000円/年(ひと月あたり16,333円)
サービス内容・コース
  • ビジネスコース
  • 幅広いビジネスのシーンを想定したシチュエーションで、実践的なビジネス英語を学べます。

  • ITコース
  • IT・スタートアップ業界で使われる英語にフォーカスして学べます。アメリカ西海岸のTech企業で働くネイティブ・スピーカーが教材を監修しており、例えばLinkedInの交換のタイミングやミートアップでの声のかけ方など、実践的な英語と合わせて現地での振る舞い方や習慣も学べます。

課題配信のタイミング 月~金の毎朝(メールとプッシュ通知でお知らせ)
・その日の課題を13時までに提出すると、当日の18時頃までに個別添削が受け取れます。(月~木の13時以降の提出は24時間以内に回答。金曜日の13時以降の提出は、翌月曜日に回答。)
・課題配信日の翌日以降に提出の場合は、提出日の曜日により回答までの時間が異なります。
・土日以外の祝日も課題が出題されますが、回答は祝日の次の営業日になることがあります。
・遅れて課題を提出しても添削を受けられます(退会後は制限があります)が、先生は1日に上限3つの課題までしか添削をすることができません。
・わからないことは追加で質問可能です(やりとりは3回まで)。
一日あたりの学習時間 約10分

※上記は2020年11月調査時点での情報となります。最新情報についてはHPをご確認ください。

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【関連ページ】【インタビュー】Lang-8の英語学習アプリ「HiNative Trek」について代表の喜洋洋氏に聞いてきた

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Bob

Bob

3ヶ月のロンドン滞在中に英会話にのめり込み、日本国内で自主学習×オンライン英会話にて英語を習得。英語対応コールセンター、外資系企業勤務などを経て、英会話スクールを運営。現在はフリーランスのオンライン英会話トレーナーとして活動中。

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